みんなで大家さん

ファンド.comが、都市綜研インベストバンクみんなで大家さんをご紹介。

都市綜研インベストバンクのみんなで大家さんによるファンド.com

ファンドとしてのみんなで大家さん

「基金」の意味で、多数の人から資金を募り、それで投資などを行う投資事業組合を指しますが、一般的には投資信託の意味合いで用いられます。投資信託のように、不特定多数の投資家から資金を集め、それで特定の有価証券などに投資する金融商品は、ほかにもたくさんあります。例えば、貴金属や原油、農産物などの先物市場で運用する「商品ファンド」、不動産に投資する「不動産ファンド」などがそうです。ある意味で預貯金も、不特定多数の預金者からお金を集め、それを民間企業などに融資してリターンを得るという点では、ファンドの一種と言えるでしょう。

つまり、ファンドとは、非常に幅広い概念を持っているのですが、一般的には投資信託のことをファンドと称するケースが多いようです。

同じお金を預けるのであれば、より多くリターン(利回り)を得られ、なおかつ投資リスクの少ないファンドに投資したいというのが出資する側の本音ではないでしょうか。

その様な投資家の希望を実現した商品、あるところにはあるようです。利回り7%、解約自由、申し込み手数料無し。一体、どのようなファンドなのでしょうか?

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この低金利時代に利回り6%って本当!?

「みんなで大家さん」という名前のとおり、利回り6%の分配源資となるのは不動産の賃料収入です。
賃料収入は資産運用のなかでも安定して大きな利回りを得ることができる資産運用方法です。
また大型の優良物件を小口化することで、6%という利回り実績を達成しています。

みんなで大家さん分配イメージ

※上記の図は、今後の分配金を保証するものではありません。
※分配金は20%の源泉徴収の後ご指定の口座に振り込まれます。
※分配金は目割り計算で行いますので、金額に単数が出ることがあります。

元本割れがないって本当!?

「みんなで大家さん」は、今まで元本が下回ったことは、一度もありません。
「みんなで大家さん」は、皆様に安定した賃料収入を得ていただくために作られました。
株やREITなどとは違い、1口100万円が変動しにくい仕組みになっています。

みんなで大家さん分配イメージ

不動産取引価格に比べ、賃料は安定するため、不動産価格ではなく賃貸利益で元本を評価し、出資元本の変動を押さえます。

不動産取引価格を評価基準にする場合、価格が下落してしまうと出資元本も下落します。
しかし、「みんなで大家さん」は、市場の変化を受けにくい賃貸利益で評価するため、不動産取引価格の影響をうけません。

賃貸利益が安定していれば、元本評価額は守られます。

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